キャンプ

キャンプ

【焚き火初心者】キャンプで失敗しない薪選び~針葉樹と広葉樹の違いと使い分け~

キャンプで焚き火を囲む時間は、自然の中で過ごす醍醐味のひとつです。しかし、その焚き火の質を大きく左右するのが「薪選び」です。私自身、キャンプを始めた頃は「とりあえず売っている薪を買えばいい」と思っていました。しかし実際には、薪の種類や状態によって、火付き・燃え方・煙の量・暖かさがまったく違うことを何度も経験しました。この記事では、これからキャンプを始める方や、焚き火がなかなかうまくいかないと感じている方に向けて、失敗しない薪選びのポイントを分かりやすく紹介していきます。
キャンプ

初冬の笠置キャンプ場で薪ストーブお籠りキャンプ~スームルーム・パップテント~

先日、いつもの笠置キャンプ場に1人でキャンプに行って行きました。笠置キャンプ場は真冬だと、朝の気温は氷点下の気温になってもおかしくないのですが、私が行った日の朝の最低気温は3度程度でした。寒かったですが、極寒という感じではありませんでした。今回の記事では、初冬の笠置キャンプ場での、薪ストーブを使ったお籠りキャンプの様子をお届けします。
キャンプ

【キャンプ場レビュー】【ソロキャンプ】「ボウケンノモリのせ」キャンプ場~ナワバリシステムの特徴~

この秋、本格的に寒くなってから初めての冬キャンプに行ってきました。今回は以前から気になっていた、大阪府は豊能郡能勢町にある「ボウケンノモリのせ」という施設内にあるキャンプ場に行きました。今回の記事では、「ボウケンノモリのせ」でのキャンプの様子を、キャンプ場の簡単な紹介を中心にお届けします。
キャンプ

【冬キャンプ】薪ストーブを安全に使う方法~スームルーム・デコ(DECO)使用レビューも~

11月に入ってから気温が下がりだし、急に晩秋の雰囲気になってきました。大阪市内など、街中では朝の最低気温で10度を切るくらいですが、キャンプ場がある郊外や山間部では5度前後になっていると思います。次回、キャンプに行くときは最低気温が5度以下になることが予想されますので、薪ストーブを持っていく予定です。私の冬のキャンプに薪ストーブは欠かせない道具になってしまったのですが、使用にあたっては注意しなければいけないことがあります。今回の記事では、薪ストーブ使用時の注意事項などを中心に書き記していきます。
キャンプ

【ソロキャンプ】静かなキャンプ場の選び方~口コミの見方・おすすめのタイミングを解説~

気温の低下と共にキャンプの楽しみな季節になってきました。今年は真夏にもキャンプに行きましたが、私はこれからの寒い時期にキャンプに行くのが一番好きです。私は友達がいないので、最近はキャンプと言えばソロキャンプになっています。今回の記事では、そんなソロキャンプ大好きな私のキャンプ場選びについて書き記していきます。
キャンプ

秋の釣りキャンプ!~竹房橋広場でキャンプしてマリーナシティ大波止でアジを狙ってカゴ釣り~

今回の記事は和歌山県紀の川市の「竹房橋広場」でキャンプをした後、和歌山マリーナシティでのカゴ釣りの様子を紹介します。
キャンプ

無料でキャンプできる紀の川の河原、竹房橋広場へ!~釣り前泊キャンプの様子を紹介~

前回の徒歩キャンプからまだそんなに日にちが経っていませんが、今回は「釣りキャンプ」をしてきました。場所はグーグルマップ上で和歌山県紀の川市の「竹房橋広場」と呼ばれているところです。無料で利用できる河原でキャンプをして、翌朝は和歌山マリーナシティへアジ釣りに出発しました。今回の記事では、そのキャンプ部分の様子を画像を中心に紹介します。「竹房橋広場でキャンプできるの?」「設備や環境はどう?」と気になる方の参考になれば幸いです。
キャンプ

【徒歩キャンプ】笠置キャンプ場へ電車でGO!~ネイチャーハイクのバックパックを使ったソロキャンプ~

先日紹介したネイチャーハイクのバックパックを使って、電車と徒歩でいつもの笠置キャンプ場に行ってきました。今回の記事では、その時の様子を画像を中心にお伝えします。
キャンプ

ネイチャーハイクの60Lバックパックを徒歩キャンプで使用レビュー~ラドウェザーとの比較も~

今年の5月に「ネイチャーハイク」のバックパックを購入していました。それからしばらくは徒歩キャンプに行く機会がなかったのですが、最近やっと涼しくなってきたので、5月に購入した「ネイチャーハイク」のバックパックを使って徒歩キャンプに行くことにしました。今回の記事では徒歩キャンプの準備の様子と共に、5月に購入した「ネイチャーハイク」のバックパックの簡単なレビューをお届けします。
キャンプ

【笠置キャンプ場】初めてのタープ泊~ダイヤモンド張り&ユニフレームのキャンプ中華鍋

先日、楽天スーパーセールで、また新たなキャンプ道具を買いました。そのうちのひとつのタープを持っていつもの笠置キャンプ場にキャンプに行ってきました。今回の記事では、その時の、初めてのタープ泊の様子を画像を中心にしてお伝えします。